今年も多くの人で賑わう 赤目市民センターまつり

11月11日(土)、赤目市民センターで、33回目となる赤目市民センターまつりが開催されました。

これは、赤目市民センターで活動するサークルや団体が日頃の活動成果を発表する場として赤目まちづくり委員会の主催で毎年開かれており、地域住民が交流する場となっています。

この日は、朝から雨が降り続いていましたが、開始時間を迎えると雨が止み、多くの人が市民センターに足を運びました。

会場には、発表会や展示会が催されたほか、模擬店などが並び、子どもから高齢者まで幅広い世代で賑わっていました。

中でも模擬店のうどんには多くの人が並び、座って食事ができるように設けられた飲食スペースでは、多くの地域住民らが食事を楽しんでいました。

また、市民センター駐車場では、丈六、柏原、一ノ井の3地区の獅子舞が披露されました。

なお、午後からも市民センターまつりは続き、おおいに盛り上がりを見せたということです。

また、この様子は、動画で
ケーブルテレビ201chちゃんねるADS
「ADSニュース木曜号」11月16日(木)19:00~初回放送(再放送有)
の予定です。 そちらも是非ご覧ください

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